33S #01 競馬伝説控*

2009年06月25日

33S #01

仕事は程々にって事なのか。

以下メジロドーベルの配合相手。

第1子 メジロヒラリー 2001年 鹿毛 エルコンドルパサー
第2子 メジロルルド 2002年 栃栗毛 サンデーサイレンス
第3子 メジロアレグレット 2003年 鹿毛 アグネスタキオン
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第4子 メジロシャレード 2006年 鹿毛 マンハッタンカフェ
第5子 メジロオードリー 2007年 鹿毛 スペシャルウィーク
第6子 メジロドーベルの2008 2008年 鹿毛 ディープインパクト

今のところドーベルに付けられた順にお迎えが来ているようです。
合掌。


そして、ヴィクトリアマイルにおいて
オルトリンデが勝利。

ひ〜は〜




ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のギタリスト

第9位 ジミー・ペイジ(ヤードバーズ、レッド・ツェッペリン)
1944-



14歳w

Led Zeppelin - Stairway to heaven (1975)
「天国への階段」


一般的にツェッペリンと言えば天国への階段。
5:40あたりからソロが始まります。


Kashmir - Led Zeppelin


究極の旅ソング。
とくに起伏のない曲だけど荘厳。

Led Zeppelin Since I've Been Loving You 1973
「貴方を愛しつづけて」



Led Zeppelin - Whole Lotta Love「胸いっぱいの愛を」


ライヴはスタジオ盤の再現ではないという信念から
同じ曲でも年代によって若干違う。
それ故に海賊版も多い。
来日した時に西新宿のブート屋にでも張り込みしてたら
ダンボール一杯に海賊版を買い占めているジミーさんに
会えるかもしれないw
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